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固定資産税をカード払いで安くする!

固定資産税をクレジットカード払いでポイントを貯める裏技の紹介です。

通常はクレジットカード払いにすると、ポイントが付くもののポイント以上に決済手数料が徴収されて損をするケースが大半です。

しかし、次に紹介する方法で、「手数料なし」でかつ「ポイントが貯められる」とってもお得な方法が実現します。

※コンビニで支払えるバーコード付の納付書が必要です。
 対応していない市町村も稀にありますのでご注意を!
conv_bercode.png 


まずは流れをイメージしましょう。
手順
①nanacoを作る
     ↓
②クレジットカードを作る
     ↓
③nanacoへチャージする
     ↓
④セブンイレブンでnanacoで支払う


次に、手順詳細&注意事項です。

nanacoを作る
  
 「nanacoカード」と「nanacoモバイル」がありますので、お好みでチョイスしてください。

 【nanacoカードの場合】・・・発行手数料:300円
 セブンイレブン、イトーヨーカドー等の店頭にて申込をする。
 
 ※イトーヨーカドーの場合、8のつく日(8・18・28日)に入会して、
  その場で1,000円以上チャージすると発行手数料が無料になります


 【nanacoモバイルの場合】・・・発行手数料:無料
 アプリをダウンロードして入会登録をする。
 


②クレジットカードを作る
 nanacoにチャージできてポイントが貯まるクレジットカードを作ります。
 こちらもお好みでチョイスしてください。
 ※チャージが出来るがポイントの貯まらないカードがあるので
  ご注意ください。


ポイントが貯まる年会費無料のおススメカード


 【楽天カードJCB】・・・年会費無料。還元率1.0%
  
  貯まったポイントは楽天グループで利用可能。
  楽天をよく利用する方向けです。
  ※注意!「楽天カードVISA」、「楽天カードMaster」はチャージ
  によるポイントが付きません。



 【リクルートカード】・・・年会費無料。還元率1.2% 

  

  貯まったポイントはリクルートグループ(ポンパレ、じゃらん等)
  で利用又は「Ponta」への交換が可能。
  リクルートグループをよく利用する人、Pontaポイントを貯めて
  いる人向けです。 
  ※年会費2,000円で還元率2.0%の「リクルートカードプラス」
   もあります。
   年間27万円以上利用の場合、還元率1.2%以上となり通常の
   「リクルートカード」 よりお得になります。、


③nanacoへチャージする
  まずnanacoへチャージするクレジットカードの登録をする。
  ※nanacoカードは入会から10日後の朝6時以降、
   nanacoモバイルは新規入会から4日後の朝6時以降
   に事前登録が可能となります。
  ※事前登録完了後、24時間経過後からご利用いただけます。

  nanacoホームページ又はnanacoモバイルでチャージをする。
  ※クレジットチャージの利用制限に注意!
  【クレジットチャージ利用制限】
   ・nanaco番号毎に1ヵ月間で15回 合計金額で20万円迄、
    また1日では3回迄の利用が可能。
   ・1回で、クレジットチャージできる金額は、5,000円以上、
    1,000円単位で29,000円迄
   ・チャージできる上限額は、50,000円迄

  セブンイレブンのレジ又はセブン銀行ATMでnanacoの残高確認をする。

  ※残高確認をしないと利用できません。
  残高確認をすることによって、実際のnanacoにチャージされます。


④セブンイレブンでnanacoで支払う
  全ての準備が完了したら、バーコード付納付書とnanacoを
  持ってコンビニで支払う。


以上、注意点を間違えなければ、誰でも簡単に「手数料なし」で「カード払い」で、「ポイントが貯まり」、固定資産税が実質的に安くなります。


≪番外編Q&A≫
こんなときは・・・

・支払額がチャージ上限の5万円より多い場合
 対応①:4期に分けて支払う。 年税額20万円以下であれば4期
      分納で対応可能

 対応②:複数のnanacoで対応。 最大5まで使用可能なので、
      25万円まで対応可能

 対応③:あらかじめnanacoに5万円チャージして残高確認し、
      支払い可能とした状態で、更に5万円チャージする。 

      すると後のチャージはセンター預かり分として留保され、
      前のチャージ分を支払い後、レジで残高確認してもらう
      ことで、後チャージ分が利用可能となり、結果として合計
      10万円まで支払うことができる。

 ①~③の組み合わせで大体の支払いの対応が可能となります。





節約 | 【2014-09-21(Sun) 19:57:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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